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  • 2010-09-15 
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練習リスト


 
・背景
・手(特に指)
・顔(立体として捉えられていない。クセで描いている)
・脚
・足
・肩
・腕(肘の関節が曖昧)
・骨盤
・服の皺(シャツの襟やズボンのジッパー部分の構造もよく分からない)
・筋肉(全体的にわからない)
・女性、男性、子供、老人の描き分け
・いろんな角度から見た体
・髪の毛(なびき方、男性の髪型など)
・靴
・人を2人以上描くこと
・生活感、空気感のある絵



2009.12.21
物の形を理解できるように、頭を使って描く。


2010.01.25
今後の課題メモ
・人物の体の比率(ばらけることが多い。手が短い。足が短い。左右で長さが違う)
・ポーズを明確に(どんな体勢なのかが見ても分からない)
・人物を地面に載せる(宙に浮いてること多々あり)
・重心(倒れそうなポーズ、不安定)

具体的な課題
・絵を描く時に、想定する体の高さ分の垂直線を引く。アイラインを決める。
・上記の大まかなアタリをとってから、人物の体のアタリを描く。
・遠近法、パースを勉強する
・人物を立方体に当てはめて考えられるようにする。
・まずはいろんな角度から見た立方体を描けるようになる。
パースなしの真横と正面の人体(体の湾曲や、どの位置に何があるかなど)の把握
 資料なしでも大まかに描けるぐらいには覚えたい。
 三面図つくる。
・苦手なパーツは一つずつ分けて練習。




なるべくこれらの項目に沿って練習していきたいと思います。

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